えっ?もう7月?
「今年は早いな」
とクラスの子どもたちも言っていました。
そこで、
「楽しい時間はあっと言う間にすぎる」
と言ってみたら、ナルホドという顔をしてくれました。
子どもたちにとっては楽しかったのかなあ?しおちゃんマン自身はきつかったけど、子どもたちが「楽しかった」というならそれでヨシとしましょう。
さてさて、通知票作成の時期です。英語の評価も年間に1回、文章で入れることになっています。そんなこともあって、今年から通知票の中身がほんの少しではありますが変わります。
基本的に家では仕事ができません。教育委員会のサーバー内で仕事をしなければならないからです。
にもかかわらず、学期末の短縮日程が時数の確保という理由でなくなりました。いや、あることはあるのですが、「短縮5校時」という
「それは短縮じゃないだろ!」
「子どもの昼休みをなくして下校時間を若干早くしただけだろ!」
といったつっこみをいれたくなる「短縮」になりました。
お役所が考えそうな裏技です。
いつもありがとうございます!m(_ _)m
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